=徒然のアルバム=

愛機を携えて、気の向くままに撮った作品を、気ままに掲載している気まぐれオジサン 「HIRO」

大原の里(14)

最早、今年も10日が過ぎました。本年もスローペースで記事更新を続けたいと思っていますので、宜しくお付き合いの程お願いいたします。
正月早々、大原の里を訪れる機会に恵まれた。少し季節外れの時期ではあったが、観光客も少なく、ゆっくりと歴史ある山里の史跡を味わうことができた。特によく手入れの行き届いた苔が醸し出す庭園は、それぞれ千年の余韻を彷彿とさせるものであった。

(大原三千院

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三千院参道

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三千院御殿門

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1.往生極楽殿

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2.往生極楽殿

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1.庭 園

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2.庭 園

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3.庭 園

(寂 光 院)

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山門と本堂(奥に見える建物)

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諸行無常の鐘楼

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苔の年輪

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茶室(孤雲)への門

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1.本堂前の庭(前方奥に三段の滝)

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2.本堂前の庭

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3.本堂前の庭(汀の池と姫小松のご神木)

光の饗宴(12)

愈々、今年も残すところ数日となりました。少しは厳しい寒さも緩む日もあろうかと写真撮り日を見送っている内に、イベント終幕の日が近づいてきたので、勇を奮って、カイロ装備付で「大阪光のルネッサンス2017」に行ってきました。この時期の例年の行事でもあり、厳しい冬の年の瀬に相応しいかな~と思い、本年最後の更新といたしました。

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黄昏時の大川遠望(天満橋より)

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大噴水の映える大川

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イルミネーションストリート

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光の交流ランタン(台南と光の交流)

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生命のひかり

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中の島ガーデンブリッジ

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ビッグスノーマン

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フランスアベニュー

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ウオールタペストリー1(大阪市中央公会堂の壁面に投影された映像の一部

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ウオールタペストリー2

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ウオールタペストリー3

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ウオールタペストリー4

晩 秋(10)

今年は冬将軍の到来が早いのか、西日本の彼方こちらでも初雪の便りが聞かれる時期になりました。去りゆく秋模様を探して、久し振りに大阪市立大学理学部付属植物園(交野市)を訪ねた。当園は、植物学の研究を目的にした施設で、国内外の重要な樹木をはじめ、水生植物、果樹原種、その他の草木などを収集、育成し、有料にて一般公開している植物園ですが、四季折々にちょっとした山野歩きを味わえるのも魅力の一つです。

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パンパスグラスとメタセコイアの森

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ススキとメタセコイアの森

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散りモミジ

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落葉の絨毯

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メタセコイアの屏風

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メタセコイアの衝立

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メタセコイアの森

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メタセコイア天を突く

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銀杏の大木の下で

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黄金色の絨毯

錦秋の彩(10)

そろそろ紅葉も最盛期の時期を過ぎる頃と思いながら、4年ぶりに東福寺界隈を訪ねてみた。平日にもかかわらず以前にもまして参拝者の多いのに驚かされた。特に紅葉の名所としても有名であり、また都心からも近く、交通の便も良いという立地条件に恵まれているからであろうか・・・。ここの紅葉は、京都の中では比較的遅いタイミングに最盛期を迎えるのか、幸いにも美しい紅葉を楽しませてもらいました。

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錦秋の樹海

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彩りのコラボ

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1.錦秋の庭

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2.錦秋の庭

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3.錦秋の庭

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1.陽光に映えて

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2.陽光に映えて

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吉野窓の向うに

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石組み・苔・モミジ

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散りモミジと苔

洛西の秋(36)

紅葉真盛りの季節を迎えました。今年は何処の紅葉狩りから行動を開始するかと天候とにらめっこしていたが、取敢えず下見のつもりで11月初旬に愛宕街道を訪れた。予想どうり少し早い感じがした。次は快晴の日をと狙いを定めて一週間後に、初めての天龍寺を早朝訪問(この時期は7:30開門)、その勢いで、二度目の宝厳院、更に初めての仁和寺へと足を運んだ。久しぶりにお寺のハシゴ参拝をして夫々の紅葉風情を楽しんだ。
(追記)
今回の更新をもって100記事(通算5年間)の掲載という記念すべきタイミングを迎えることが出来ました。これも多くの読者あっての事、健康で動ける間は老骨に鞭打って、写真の撮り歩きを続けたいと願っています。今回は記念特番と頑張りました!

=愛 宕 街 道=

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愛宕街道

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1.愛宕(おたぎ)念仏寺

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2.愛宕念仏寺(千二百羅漢の一部)

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鮎茶屋平野屋

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鮎の宿つたや

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1.化野(あだしの)念仏寺

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2.化野念仏寺(苔とモミジの庭)

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3.化野念仏寺(八千体の石仏・石塔がある)

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4.化野念仏寺参道

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あだしのまゆ村(世界でたった一つの繭人形加工専門店とのこと)

=天 龍 寺=

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早朝(am7:40)の曹源池庭園パノラマ

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嵐山を借景にした曹源池庭園

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1.境内の参拝コースにて(モミジと苔)

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2.境内の参拝コースにて(竹林とモミジ)

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3..境内の参拝コースにて(蜘蛛の糸にモミジ)

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4..境内の参拝コースにて(蜘蛛の糸に揺れるモミジ)

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1.書院からの紅葉

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2.書院から庭園を眺める

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大方丈の襖絵「龍」

=宝 厳 院=

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1.獅子吼の庭

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2.獅子吼の庭

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3.獅子吼の庭

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4.獅子吼の庭

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5.獅子吼の庭

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1.紅葉

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2.紅葉

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3.紅葉

=仁 和 寺=

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中門への参道

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白書院からの南庭

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1.池を配した北庭

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2.池を配した北庭

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1.境内から五重塔を望む

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2.境内から五重塔を望む

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3.境内から五重塔を望む

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1.モミジと銀杏

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2.モミジと銀杏

ぶらり!大阪城公園(18)

本格的紅葉には、まだちょっと早いこの時期、大阪城公園にニュースポット「MIRAIZA osaka-jo」がこの10月にオープンしたとの情報、半年ぶりに散策気分で出かけてみた。
お目当ては、かって戦時中に旧陸軍第4師団司令部庁舎であったという歴史的建造物に内部改装を重ね、後に大阪市博物館として使用されていた建物で、この度、大阪城の観光スポットの一つとして開館した「ミライザ大阪城」。ショップあり、洒落たレストランあり、屋上テラスありで、重厚な建造物をうまく利用しているな~と感じた。特に屋上テラスからの大阪城はかって目にしたことのない方角と高度での姿で新鮮味を感じた。

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大阪城公園マップ

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JR大阪城公園駅近景

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市民の森周辺

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1.東外堀の景観

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2.東外堀の景観(桜木が紅葉)

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東内堀の景観

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ミライザ大阪城の外観
(昭和6年旧陸軍第4師団司令部庁舎として建設、後に大阪市立博物館として使用)
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ミライザ大阪城の玄関(重厚さは当時の姿)

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ミライザ大阪城の正面ホール

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ミライザ大阪城の荘厳な正面階段

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1.ミライザ大阪城の屋上テラスから

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2.ミライザ大阪城の屋上テラスから

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テラスから大阪城アップ

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日本庭園から

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1.北内堀の景観(黄金の和船ー御座船で遊覧)

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2.北内堀の景観

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カラフルな遊覧ロードトレイン


www.miraiza.jp

彦根城・伊吹山ドライブ(17)

20代の頃に一度目は昼登山、二度目は夜間登山と四苦八苦しながら登った記憶がある伊吹山。今の年になってはとても叶えられる体力はないが、有難いことに伊吹山ドライブウェイという便利な方法がある(伊吹山は標高1477m、ドライブウェイで1260mまで登れる)。運転の出来るうちに一度は行ってみたいと、彦根城経由スカイテラス伊吹山(山頂駐車場にある)を目指してドライブしてみた。前日は一日中秋雨であったが、当日は何とか晴れに恵まれ、偶然にも雲海に出会うこともできた幸いな一日であった。

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琵琶湖寸景(白黒)

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彦根城天守からのパノラマ(左端に八幡山、正面に比良連峰)

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彦根城中堀

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古色蒼然たる石垣

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玄宮園1(正面に彦根城天守閣)

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玄宮園2

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玄宮園3

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伊吹山ドライブウエイから1

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伊吹山ドライブウエイから2

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スカイテラス伊吹山から3

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スカイテラス伊吹山から4

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スカイテラス伊吹山から5

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スカイテラス伊吹山から琵琶湖を望む1

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スカイテラス伊吹山から琵琶湖を望む2

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雲海立ち昇る

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伊吹山の草紅葉

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雲海の向うに竹生島(白黒)

彼岸花(7)

毎年、彼岸花を狙って写真撮りに出かけるが、まともに最盛期の彼岸花に出会ったことが少ない。実に開花タイミングの難しい花とのイメージが強い。今年は何とか見頃に出会えたようだ。
彼岸の頃に咲く花として、通常「彼岸花」と呼ばれているが、「曼珠沙華」「死人花」「幽霊花」「毒花」「痺れ花」「天蓋花」「狐の松明」「剃刀花」等々と全国に呼ばれている別名があるようだ。この様な名の通り誠に妖しげで、写真撮り屋を悩ませる、捉えどころのない(何処に焦点・アングルを置くか)花という印象がある。腕前は別として(笑)。

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宇治散策(17)

一年振りに宇治界隈を訪れた。出来れば鵜飼いの模様を撮りたいと出掛けたが、夜までかなり時間もある。久しぶりの宇治なのでチョット散策と思い、一駅手前の三室戸駅京阪電鉄宇治線)で下車、宇治源氏物語ミージアム横から「さわらびの道」に入る。以前から何回か通った道で、途中の「仏徳山」(標高131m)の道標が気になっていたが、山登りを敬遠して素通りしていた。偶々、下山して来る年配者に出会い、尋ねると「楽に登れますよ、15分ぐらいで」との話、では挑戦!と登り始めた。比較的平坦なつづら折り(七曲)の登りで20分ぐらいで大吉山展望台に辿り着いた。案ずるより易し!暫し見晴らしの良い眺望を楽しみ下山、後の予定コースを辿った。

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1.大吉山(仏徳山)への登り道

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2.大吉山(仏徳山)への登り道

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大吉山展望台

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宇治市街遠望(大吉山展望台から)

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朝霧橋と宇治平等院を望む(大吉山展望台から)

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さわらびの道にある道標

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木漏れ日も優しいさわらびの道

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宇治上神社鳥居に映える青紅葉

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宇治川河畔に最近オープンした「朝日焼 shop&gallery」
(趣きある佇まいに誘われて入館、甘く美味しい冷茶を頂き、暫しホッコリ!)

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逆光に映える宇治川と十三重石搭

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朝霧橋遠景

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夜の出番に備え訓練中の鵜

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喜撰橋からの十三重石搭

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鵜飼ショーが開催される宇治川派流

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橘橋夕景

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1.川面に松明が映える中、巧みに鵜を操る女性鵜匠

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2.川面に松明が映える中、巧みに鵜を操る女性鵜匠

ならまち界隈(12)

久し振りに奈良方面に行く機会があった。何日か前に期間限定(8/16~8/25)で、奈良町を中心に「ならまち遊歩」なるイベントが開催されている情報を新聞で知っていた。しかも、あの猿沢の池に川床ならぬ「池床」が設けられているとのこと、気になっていたので立寄ってみた。その足で、ならまち遊歩(散策)の途中、偶然に元興寺の看板に遭遇。名前は知っていたが、奈良町の真ん中にあるとは想像もしていなかった。(後で知った事ではあるが、奈良町は元々、元興寺の境内であったとの事)何ら前知識もなく、世界文化遺産に登録されている元興寺に初めて参拝した。久しぶりに古都奈良の一端を楽しんだ。

「猿 沢 池」

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興福寺五重塔が映える景観

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1.白鷺も悠然と!

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2.白鷺も悠然と!

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前方に100㎟規模の池床が見える

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猿沢池池床1(8/25日迄の期間限定で設置)

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猿沢池池床2

元興寺(がんごうじ)」真言律宗

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東 門(重文)

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極楽堂(国宝)

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周囲に萩が生茂る極楽堂と禅室

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石仏の向うに極楽堂と禅室(正面真中に見える屋根瓦は日本最古の
飛鳥時代のもの)

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境内の一角にある石仏群

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石仏と睡蓮

(参 考)
元興寺あんない・みどころ・歴史・行事・アクセス |元興寺公式サイト